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人、自然、科学を結ぶ 学研都市精華町
精華町は、京都府の南西端に位置し、西部は京都・大阪・奈良の3府県にまたがるなだらかな丘陵地、いわゆる京阪奈丘陵で、東部は下流で淀川となり大阪湾へと注ぐ木津川に沿って平坦地が広がります。


近年、産・学・官を挙げての国家的プロジェクトである関西文化学術研究都市の建設が京阪奈丘陵を中心に進み、インテリジェンスとテクノロジーに満ちあふれた都市へと大きく変化を遂げました。現在では、関西文化学術研究都市の中心地として、「人、自然、科学を結ぶ 学研都市精華町」をめざし、まちづくりを進めています。


交通面では、「京奈和自動車道」が町域を縦断するほか、JR学研都市線、近鉄京都線のターミナルとして、また平成18年3月には「けいはんな線」が開業するなど大阪や京都とのアクセスも向上し、学研都市として、またベッドタウンとして、近年は人口の急増が進んでいます。民間企業の研究所が立ち並ぶなか、平成14年10月には「国立国会図書館関西館」が開館するなど、21世紀の関西、そして日本を担うまちへと加速し始めています。